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2010年度、日本市場でAndroidがiOSを抜く、Androidトップはシャープ



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MM総研は2010年度4月から2011年3月までの国内携帯電話出荷状況を発表しました。
それによるとメーカー別出荷台数のシェアにおいて、トップはシャープ、2位は富士通、3位はパナソニックとなったようです。
シャープは2005年から6年連続トップとなります。
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スマートフォンのOS別出荷台数ではAndroidが57.4%でトップになりiOSの37.8%を大きくうわまりました
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スマートフォンでのメーカ-シェアは1位がアップル37.8%、2位がシャープ24.3%、3位がソニーエリクソン9.8%、4位がサムスンの9.0%となったようです。

Android OSではシャープがトップのようです、
印象的にはソニエリの「XPERIA」やサムスンの「ギャラクシーS」が大きな話題となった印象ですが、実際は国内3キャリアに幅広く納入したシャープがトップになったって訳です。

株式会社 MM総研
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カテゴリー:Android
テーマ:携帯&モバイル関連ニュース  ジャンル:携帯電話・PHS

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