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シャープは本日、中国向け携帯電話の発表会を行ない、そのなかでアンドロイドベースのOS「点心(Tapas)」を搭載したスマートフォンSH8128USH8118Uを発表しました。

SH8128USH8118Uはタッチベースのスマートフォン、
搭載されているOSの「点心(Tapas)」はアンドロイドと互換性をもちSNSやよそげなアプリケーションをプリセットしたOSだとか

それぞれの端末のスペックは
SH8118Uは3.2インチ320x480のHVGAタッチスクリーンディスプレイ、5MpixAFカメラ、WCDMA/WiFiネットワーク対応。
SH8128Uは3.5インチ480x800のWVGAタッチスクリーンディスプレイ、5MpixAFカメラ搭載とのことです。

シャープがタッチベースのスマートフォンを日本より先に中国で発表するとは思いもよらなかったですね。いままで日本で発売された端末をベースに中国向けって感じでしたが、今後、中国または海外先行で遅れて日本でも投入という形はスマートフォンという分野で今後増えていくのかもしれませんね、

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Comments - 1

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日本では買えないの?

こういう機種って日本では使えないのでしょうか

2010/12/28 (Tue) 00:22 | EDIT | REPLY |   

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