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XPERIA X8

ソニーエリクソンが「XPERIA X8」「Yendo」「Cedar」を発表しました
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XPERIA X8はアンドロイドOS搭載のスマートフォン。
アンドロイドOSのバージョンは1.6で、CPUはX10 miniと同様の600MHz動作のCPU、3インチ320x480のタッチディスプレイ、カメラは3.2Mpixとなるようです。待ち受けに「four corners」を搭載しておりX10よりX10 miniに近いモデルになっているようです。

サイズもX10とX10 miniの中間あたりで正式発表前にX10 Middleなんて呼ばれていました。
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Yendo

Yendoは同社の音楽ケータイのブランド「Walkman Phone」の最新モデル。正式発表前にアンドロイド搭載のウォークマンケータイかと噂された機種のようですが、実際はアンドロイドOSではなく独自開発のOSを使っているそうです。
スペックは2.6インチQVGAディスプレイ、2Mpxカメラ、対応ネットワークはGSM/EDGEとなっています。
見たい感じX10 miniと同じ「four corners」を搭載しているようです。OS違っても同じUIを搭載しているっていうのは”UX platform”の成果なんでしょうね。

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Cedar

Cedarはソニエリのエプロジェクト「GreenHeart」に属する端末。端末素材に再生プラスチックなどを使っているそうです。スペックはHSDPA/EDGE/GSMネットワーク対応、2Mpixカメラ、2.2インチディスプレイとなっています。
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