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Sony Bravia KDL-65HX950、KDL-55HX950



bra950.jpeg

ソニーの薄型テレビBravia最上位モデルHX950シリーズが中国の無線認証機関を通過しました。

bra9502.jpg

通過したのは「KDL-65HX950」「KDL-55HX950」の2モデルで型番から65インチと55インチが用意されることがわかります

ソニーのフラグシップモデルHX9x0シリーズといえば

2012年モデルのHX750、HX850がすでに発表されていながら
フラグシップモデルは2011年のHX920を販売継続していることからソニーのテレビ部門の不振の煽りを受けてラインアップから削除されたのではないかと噂されていましたが、ココにきて新モデルが登場するようです。

またHX950の噂スペックは

XR 800 Hz Motionflow
New Intelligent Peak LED
Built-in Wi-Fi
X-Realty PRO
Panel: 200 Hz
Motionflow: 800 Hz
3D: 4 times faster than the 3D Panel
Image Processor: X-PRO Realty
Adding Frame: Yes
Back Light: New Intelligent Edge LED, Local Dimming
Resolution: FullHD
Internet: Wireless, LAN
HDMI: 4 pcs
USB Media Player: jpeg, mp3, divx, xvid, mpeg4
Photo Frame Mode
Bass Booster
Sony Entertainment Network
Remote Keyboard
Media Remote
Wi-Fi Direct Mode

とのことで発売日は9月との噂です。


噂通り9月発売だとしたら、4年に一度の大掛きなTV商戦であるオリンピック終了後に発売するとはTVメーカーとしての精神を疑うところですが、オリンピックに間に合わなかったとんでもない機能が搭載されるか、オリンピック視聴者をターゲットにしない超マニアックな機能が搭載されることを期待しつつ、決してHX850、HX750が利益率が多少高めのため値崩れを防ぐため発表を先送りしていたなんてセコイ話ではないことを祈りたいです。
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カテゴリー:SonyEricsson
テーマ:携帯&モバイル関連ニュース  ジャンル:携帯電話・PHS

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