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DigiTimesが報じるところによると
Appleが第三世代iPad用パネル供給元を、夏ごろにもサムスンからシャープに変更すると伝えています。

アップルシャープIGZOパネルを採用したアップグレードされたNew iPadを今年の夏にローンチして9月から出荷を増やすだろうとしているとのこと。

現在サムスンがNew iPadパネルの60~70%を供給しており、残りをLGディスプレーとシャープが供給していると言われています。

シャープはFoxconnとの提携によりNew iPadパネルの供給量を50%まで増やすと考えられているそうです。


(○´・д・)ノ再ローンチということはスペック上の数値も変わるのかなぁ
いまのNewiPadではシャープパネルの採用モデルはわざと抵抗付けて電力消費を他のパネルと同じにしているなんて噂もあるくらいですし、シャープIGZOパネル搭載モデルがメインとなると稼働時間が増えるか、稼働時間そのままでバッテリー容量減るなんてことがあるかもしれません。
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