1338876959_BSQp4Da0_vs04-30_16-16-31x_gallery_post[1]


東芝は世界初となる21:9の画面比率のディスプレイを搭載したノートPC「U840W」を発表したようです。

U840Wは1792x768解像度の14インチディスプレイを搭載、デュアルモニタと同様の効果を得ることができ、劇場スクリーンに合わせて製作された映画をそのままの比率で見ることができるメリットが有るとしています。

500GBのHDDが標準搭載され、32GB SSDをキャッシュとして使用するユニークな構成になるとしています。バッテリー稼働時間は1日中使用可能な時間(時間未定)とのことです。


店頭予想価格は1400ドルで2012年第三四半期の発売をよていしているとのことです。


(○´・д・)ノLibrettoを思い出す
関連記事

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply