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米国がゾンビの存在について異例の声明発表



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今月の一日にアメリカ疾病管理予防センター(CDC)が「ゾンビは存在しない」という異例の公式発表を行ったようです。


これは米国マイアミ州で全裸男が、ホームレスの顔面を生きたまま食べるという猟奇的事件が発生、ゾンビを連想させる事件が発生したためで、市民の間で噂が急速に拡散するのを防ぐためと考えられるとのこと。

事件が発生した週には「Zombie Apocalypse(ゾンビ災害)」の検索ワードがGoogle検索語ランキングで2位を記録したとしています。


CDCスポークスマンは「人間が共喰いを引き起こす架空のウィスルは存在しない」としながらも、ゾンビのような特性は動物界で報告されており、Ophiocordyceps camponoti-balzaniと呼ばれる菌はアリの脳に寄生し、寄生したアリを操りゾンビ化するとしています。


CDCの声明にも関わらず、今月一日にはマイアミ州で21歳の大学生がルームメイトを殺害し、脳と心臓を食べた容疑で警察に逮捕されたり、カナダ人ポルノ俳優がボーイフレンドを殺害し、遺体を解体する様子をビデオで撮影するなど、このところ猟奇的な事件が続いています。



ちなみにアメリカ疾病管理予防センター(CDC)は先月
「Preparedness 101:Zombie Apocalypse(ゾンビ襲来への心構え)」というサバイバルガイドをwebサイトにアップし話題に成っていました。

(○´・д・)ノ一方日本では人間のペニスを食べるイベントが開催された
仰天!“男性器”食べるイベントを都内で開催!保健所が調査実施 - 政治・社会 - ZAKZAK
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カテゴリー:海外
テーマ:ニュース  ジャンル:ニュース

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