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市場調査会社IDCが2012年第1四半期の携帯電話ベンダーの販売シェアを発表しました。


資料によるとスマートフォン販売台数では前年同期比267%アップの4220万台販売したサムスン電子が1位で、続いて3510万販売のアップル、1190万台のノキア、970万台のRIM、690万台のHTCとなっています。


またフィーチャーフォンを合わせた携帯電話全体のシェアでは
9380万台販売のサムスン電子が1位、続いて8270万台のノキア、スマフォだけ3510万台販売のアップル、1910万台のZTE、1370万台のLG電子となっています。



ちなみに国内メーカートップのシャープは2011年度の販売台数は770万台、2012年も770万台の販売見込みなので海外トップメーカーとどれだけ差があるかがわかるデータとなっています。
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