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WindowsPhone7.5スマフォシェア、1位はノキアの45%、富士通東芝は4位



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wmpoweruserがOccasionalGamer’sのデータを元に推定した所、WindowsPhone7.5搭載スマートフォンのメーカー別シェアでノキアがすでに45%に達していると報じています。


ノキアの45%はLumia800と最近投入されたLumia710の2機種で記録したシェアということになります。
2位はHTCで45%、3位はサムスンの18%、4位は富士通東芝の3%と成っています。

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(○´・д・)ノ日本のみ発売されているIS12T一機種だけの富士通東芝が3%ということはIS12Tがそれなりに売れているのか、WM7.5端末の販売台数が世界的に少ないのかどちらかでしょうが、おそらく後者でしょう。

ノキアのLumia800が2011年第4四半期の販売台数が50万台を下回るとアナリストが予想されているので、ノキアの45%を50万台と推定して計算してみるとIS12Tの販売台数は3万台くらいになりますかねぇ。まあ全て推定の値ですけど。

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カテゴリー:FUJITSU
テーマ:携帯&モバイル関連ニュース  ジャンル:携帯電話・PHS

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