p1s.jpg

中国Huaweiは世界最薄を唄うアンドロイドスマートフォンAscend P1Sを発表しました。

Ascend P1Sは背面側のカメラとアンテナ部分を除いたボディの厚さが6.68mmでモトローラのRazerの7.1mm、富士通のIS12Fの6.7mmより薄いとしています。

Ascend P1Sのスペックは4.3インチの540x960のスーパーAMOLED、Android4.0、TI OMAP4460 1.5GHz、8Mpixカメラ、1GB RAM、1800mAhのバッテリー搭載となっています。

Ascend P1Sは2012年第2四半期の全世界で発売予定としています。

(○´・д・)ノIS12Fの6.7mmも最薄部だけど、カメラとアンテナ出すぎなのにいいのかぁこれ。カメラの部分がポケットに引っかかりそう。
関連記事

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply