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iPhone5は2012年発売でディスプレイは360dpiになる



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アップルの発表がiPhone4のバージョンアップ版「iPhone4S」だけでズコーな感じで今までのiPhone5の噂はなんだったんだって感じですが、振り返ってみるとiPhone4Sの噂情報を比較的に正確に伝えていたのが半導体産業新聞。

半導体産業新聞がiPhone次機種のディスプレイに関して報じていた内容は以下になります。

本紙の調べでは今年9月末にも発売予定のiPhone後継機は「4」と同じスペックであるものの、2012年発売モデルに関しては360dpi、13年モデルに関しては400~500dpiクラスのパネルが搭載される見込みだ。

半導体産業新聞2011年9月14日

発売予定は違っていますが、iPhoneの次期モデルは3.7インチや4インチのディスプレイになるとの噂が出ていた中で「iPhone後継機は「4」と同じスペックである」と報じて正確だったことがわかります。そうなると2012年発売モデルに関しては360dpiという情報も信憑性がでてきます。

(○´・д・)ノ夏まで待とう
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カテゴリー:Apple
テーマ:携帯&モバイル関連ニュース  ジャンル:携帯電話・PHS

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